社会貢献活動

スポーツを通して、私たちには人々の人生を変える力があります。

アディダスは、社会貢献活動の領域を世界共通で下記のように設定しています。


日本国内におけるアディダス ジャパンの社会貢献活動

CSR News
  • 2016年12月17-18日
    スペシャルオリンピックス日本主催「第一回ユニファイドサッカー全国大会」に協賛。全18チームのユニフォーム提供とボランティアを派遣しました。
  • 2016年11月20日
    応援をつなぐ大会「復活の道しるべ2016 陸前高田応援マラソン」開催
  • 2016年11月13日
    走りのスペシャリスト・鈴木尚広さんが、岩手県岩泉町で野球教室を開催
  • 2016年10月13日
    adidas チャリティーランイベント"Run For Love“記念となる10回目の開催
  • 2016年9月25日
    従業員によるビーチクリーン活動を鵠沼海岸で実施
  • 2016年8月5日
    熊本のサッカーキッズを元気にするばい!「U-23サッカー日本代表 熊本パブリックビューイング」開催
  • 2016年6月14日
    「平成28年熊本地震」に対する募金活動および支援のご報告

    アディダス グループでは、このたびの熊本地震により被災された皆さまにお役立ていただくため、全国の直営店舗における募金活動をはじめ、義援金の拠出や支援物資の寄付を行いました。その結果につきましてご報告いたします。

     

    店頭における募金活動:

    このたび2016年4月23日(土)~5月31日(火)の期間中、全国の直営店舗(※一部除外店舗あり)において募金箱を設置した結果、募金総額は918,129円となりました。お寄せいただいた店頭募金は全て、被災された方への義援金として、2016年6月末に熊本県(熊本地震義援金口座)に寄付いたします。ご協力いただきました皆様に心から厚くお礼申し上げます。

     

    義援金拠出:

    全国の従業員による募金、およびランナー専用施設adidas RUNBASEにおける4月29日(金)~5月8日(日)の期間中の施設使用料、さらにアディダス ジャパンとして拠出する義援金を加え、合計5,194,616円を、2016年6月末をもって熊本地震義援金口座に寄付いたします。

     

    ■支援物資のお届け:

    熊本市内日吉小学校、桜木小学校の2箇所の避難所宛(5月4日着)、および熊本県出身のアディダス契約選手や関係者を通じて、Tシャツやジャージ(上下)、子ども服、タオル、下着、ソックスなどの当社製品合計4,570点(1,200万円相当)を支援物資として寄付いたしました。

  • 2016年4月22日
    「平成28年熊本地震」に対する支援について

     

    2016年4月14日以降に発生した、熊本県を中心とする地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
    アディダス グループでは、全従業員に寄付を募るとともに、全国の直営店舗(※一部除外店舗あり)に募金箱を設置し、熊本地震義援金口座を通じて、被災された皆様への支援に役立ててまいります。
    また、ランナー専用施設adidas RUNBASEにおける、2016年4月29日(金)~5月8日(日)の期間中の施設使用料を全額、熊本地震義援金として寄付いたします。
    さらに、被災地に向け当社製品を支援物資としてご提供すべく、各自治体の窓口等と連携をとりながら、準備を進めております。
    アディダス グループでは、今後も、被災の状況に応じて、さらなる支援を検討してまいります。
    2016年4月14日以降に発生した、熊本県を中心とする地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
    アディダス グループでは、全従業員に寄付を募るとともに、全国の直営店舗(※一部除外店舗あり)に募金箱を設置し、熊本地震義援金口座を通じて、被災された皆様への支援に役立ててまいります。
    また、ランナー専用施設adidas RUNBASEにおける、2016年4月29日(金)~5月8日(日)の期間中の施設使用料を全額、熊本地震義援金として寄付いたします。
    さらに、被災地に向け当社製品を支援物資としてご提供すべく、各自治体の窓口等と連携をとりながら、準備を進めております。
    アディダス グループでは、今後も、被災の状況に応じて、さらなる支援を検討してまいります。

     

  • 2016年4月 2日
    【adidas】FCバイエルンミュンヘンのユースカップ日本選抜会に協賛

    FCバイエルンミュンヘン(FCBM)はCSR活動として、サッカーが十分にできない国の子供たち10名をドイツに招待し、10か国でトーナメントを行うユースカップを毎年5月に開催しています。日本は本来対象外でしたが、東日本大震災後に福島県・宮城県・岩手県の3県を対象に招待されるようになりました。
    アディダス ジャパンは、この日本選抜会に協賛いたしました。

     

    4月2日(土)、時おり氷雨降る宮城県サッカー場に一人、また一人と選手がやってきます。学校やクラブ単位ではないので選手たちはちょっと緊張気味ですが、80名を越える14~16歳のサッカー少年たちが集まりました。

    セレクションするのは、FCBMのユースヘッドコーチ セバスチャン氏。厳しい目で選手を見ていきます。

     

    結果、選出された10名はみんな地域も学校もバラバラです。したがって、チームとしての団体行動は出国する5月11日の成田空港から。練習はドイツに着いてから、直接FCBMのコーチから指導を受けることになります。ここでの適応力や理解力・実践力も、将来プロを目指すなら必須の能力といえるでしょう。世界トップクラスのコーチに指導され、アリアンツアリーナでプレイし、ラウム、ロッベンやリベリといったスーパースターと会えるこのイベントは、きっと彼らの人生を変えるに違いありません。

    Sport has the power to change lives.

  • 2016年3月11日
    【adidas】震災から5年。3日間限定のチャリティーキャンペーンを実施し、陸前高田市に1500万円を寄付

    2016年3月11日(金)~13日(日)の3日間、アディダスおよびリーボックにおける日本全国の直営店舗と公式オンラインショップにて、岩手県陸前高田市に期間中の売上の一部を寄付するチャリティーキャンペーンを実施し、その結果として1,500万円を寄付しました。3月23日には陸前高田市の戸羽市長がアディダス ジャパンオフィスに来社され、寄付金の目録を贈呈しました。

  • 2016年2月13日
    【adidas】岩手県陸前高田市でクーバー・コーチング・ジャパンによるサッカー教室が開催されました。アディダス ジャパンでは2012年秋より、東日本大震災で指導者が行方不明となった高田FC少年団の指導を継続して行っています。

    今回は、アディダス ジャパンの活動主旨に賛同したクーバー・コーチング・ジャパンが4名のコーチを派遣。小学1年生から中学2年生までの約80名が、2学年ごとの4グループに分かれて指導を受けました。

    協力:クーバー・コーチング・ジャパン

  • 2016年1月29日
    【adidas】陸前高田市でスポーツ指導者育成の講習会「adidas Sport Academy」を開催。

    陸前高田市は2011年の津波でたくさんのスポーツ指導者を失いました。adidas Japanでは指導者育成の支援をすることを決定し、その5回目となった今回、初めて3名のシルバー合格者が誕生しました。

    協力:スポーツ・モチベーション

  • 2015年11月15日
    【adidas】5年ぶりの開催。「復活の道しるべ 陸前高田応援マラソン」レポート
    11月15日(日)に行われた「復活の道しるべ 陸前高田応援マラソン」は、陸前高田で5年ぶりに開催した市民マラソンです。震災前には36年間続いていたイベントで、今年は新たに陸前高田市民以外も参加できる大会として再スタートしました。
  • 2015年11月 1日
    【adidas】陸前高田市で「早稲田カップ powered by adidas」を開催
    今年で4年目を迎える早稲田カップin陸前高田。
    津波による塩害でダメになった田畑を提供してくれた地主さんの好意、そこに芝生を植えてグランドとして整備した加藤久さんと日本サッカー協会・近隣のボランティアの方々の情熱、2014 FIFAワールドカップで使用したベンチ、建設費用/備品を提供してくれたワールドカップスポンサー企業などの支援で出来上がったクラブハウス。今年も10月31日~11月1日に、会場となった気仙小学校仮設運動場に岩手県、宮城県のサッカー少年団7チームが集まり開催されました。
  • 2015年9月26日
    【アディダスグループ】Shine on! Kidsのチャリティパーティでボランティア
    認定NPO法人「Shine on! Kids(シャイン・オン!キッズ)」主催のチャリティパーティ《EXTRAVAGANZA》が、9月26日に東京アメリカンクラブで開催されました。アディダス ジャパン株式会社もゴールドスポンサーとして、商品の提供やボランティアスタッフの派遣などを通して、資金調達に貢献いたしました。
  • 2015年2月 8日
    【adidas】陸前高田でクーバーコーチング開催

    2月7日(土)-8日(日)、クーバー・コーチング・ジャパン様の協力を得て、陸前高田市でサッカー少年の指導会を行いました。

    サッカーで子ども達を明るく元気にしたい、とのアディダス ジャパンの貢献主旨に賛同し、2012年からクーバーコーチング ジャパン様がコーチを陸前高田まで派遣して下さっているこの活動も今回で5回目となります。10歳~15歳のサッカー少年/少女約70名を対象に4名のコーチで3回セッションを行いました。雪が降ったため芝生が氷り滑りやすく、午後にはその氷が融けて水浸しとなる悪いグラウンドコンデションの中でも、子ども達は元気にボールを追い駆けていていました。FC高田のコーチからは「コーチの派遣は本当に助かります。子ども達からもいつもよりも明るい声が上がっています。楽しかったに違いないです。」というコメントがありました。

    まだまだ復興には時間がかかるようですが、スポーツが人々を元気づける事を信じて、これからもアディダス ジャパンは支援を続けていきます。

  • 2014年11月24日
    【アディダス】スペシャルオリンピックス日本のエールランにボランティア派遣

    公益財団法人スペシャルオリンピックス日本が主催したチャリティランニングイベントに、11名の従業員をボランティアとして派遣し、コース誘導・ゲームコーナーでのアクティビティ・ランニングTシャツ販売を担当。日頃は走る側にいる事が多い従業員は、初めての応援・運営サイドに立つ人がほとんどで、応援する事で自分たちも元気になる貴重な体験をしました。Tシャツの売上は全額寄付いたしました。

     

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  • 2014年11月12日
    【アディダス】 インターナルチャリティランニングイベント"Run For Love"開催

     

    2007年から毎年行っているInternal charity running event “Run For Love”。
    今年はFootball Parkが会場だったことから、ランニングとFootballのコラボ企画です。
    ランニングは3kmと10kmの2種目、Footballではキックターゲット/キックスピード/リフティング/PK、加えてコアトレーニングリレーでチーム対抗を行い、これらの競技の獲得ポイントでadidas Japanからの寄付金が決まる仕組みとしたことにより、全員にやる気がみなぎります。
    約200名の参加者と社員ボランティアが平日の夜2時間汗を流した結果、参加者とアディダス ジャパンからの寄付総額は685,779円となり、陸前高田市立社会教育施設整備基金に寄付いたしました。

    2007年から毎年行っているInternal charity running event “Run For Love”。

    今年はFootball Parkが会場だったことから、ランニングとFootballのコラボ企画です。

    ランニングは3kmと10kmの2種目、Footballではキックターゲット/キックスピード/リフティング/PK、加えてコアトレーニングリレーでチーム対抗を行い、これらの競技の獲得ポイントでadidas Japanからの寄付金が決まる仕組みとしたことにより、全員にやる気がみなぎります。

    約200名の参加者と社員ボランティアが平日の夜2時間汗を流した結果、参加者とアディダス ジャパンからの寄付総額は685,779円となり、陸前高田市立社会教育施設整備基金に寄付いたしました。

     

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  • 2014年11月 7日
    【アディダス】adidas Sports Academy開催

     

    2011年の津波の被害で多くのスポーツ少年団の指導者が亡くなり、また、遊び場が少ない市内で子どもたちの体力低下が問題視されてきたことから、安全で効率的に子ども達の体を鍛えるには、最新の知識を持つ指導者の育成が急務、と陸前高田市戸羽市長から相談を受けたことから始まった「指導者講習会」。本年より名称を「adidas Sports Academy」と変え体系づけた履修内容で認定制になり、ブロンズ認定者が8名誕生しました。
    協力:スポーツ・モチベーション
    >もっと読む http://adidas.jp/blog/20141204-170000.html

    2011年の津波の被害で多くのスポーツ少年団の指導者が亡くなり、また、遊び場が少ない市内で子どもたちの体力低下が問題視されてきたことから、安全で効率的に子ども達の体を鍛えるには、最新の知識を持つ指導者の育成が急務、と陸前高田市戸羽市長から相談を受けたことから始まった「指導者講習会」。本年より名称を「adidas Sports Academy」と変え体系づけた履修内容で認定制になり、ブロンズ認定者が8名誕生しました。

    協力:スポーツ・モチベーション

    >もっと読む http://adidas.jp/blog/20141204-170000.html

     

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  • 2014年10月18日
    【アディダス】クーバーコーチング指導会

     

    校庭に仮設住宅が建ち、少ない広場もさまざまなイベントが使う事から、なかなか基礎体力・テクを上げる練習ができない陸前高田のサッカー部生徒に、小さなスペースでもできる練習方法で指導する事を目的としてクーバーコーチングが開催されました。
    今回は陸前高田市第一中学校サッカー部から22名、県立高田高校サッカー部から17名の計39名が参加。
    特に、初めてGK指導者が来訪し、専門的な練習が繰り返し行われ、GKたちが熱くなった2日間でした。
    協力:クーバー・コーチング・ジャパン

    校庭に仮設住宅が建ち、少ない広場もさまざまなイベントが使う事から、なかなか基礎体力・テクを上げる練習ができない陸前高田のサッカー部生徒に、小さなスペースでもできる練習方法で指導する事を目的としてクーバーコーチングが開催されました。

    今回は陸前高田市第一中学校サッカー部から22名、県立高田高校サッカー部から17名の計39名が参加。

    特に、初めてGK指導者が来訪し、専門的な練習が繰り返し行われ、GKたちが熱くなった2日間でした。

    協力:クーバー・コーチング・ジャパン

     

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  • 2014年9月27日
    【アディダス】認定NPO法人シャイン・オン・キッズのチャリティパーティでボランティア

    アディダス ジャパンが2011年より支援している、認定NPO法人シャイン・オン・キッズ主催のチャリティパーティ《EXTRAVAGANZA》が、9月27日に東京アメリカンクラブで開催されました。

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    今回のパーティにはアディダス ジャパン従業員がボランティアスタッフとして参加し、資金調達に貢献いたしました。

     

    写真は、ファシリティドッグのベイリー&ヨギとボランティアスタッフ(写真提供:認定NPO法人シャイン・オン・キッズ)

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  • 2014年9月20日
    陸前高田市で「早稲田カップ powered by adidas 2014」が開催!

    9月20日(土)~21日(日)、岩手県陸前高田市で「早稲田カップ powered by adidas」が開催されました。

    もともとは震災以降に「早稲田カップ」として、陸前高田市とその周辺地域のサッカー少年チームが一堂に会し、開催されてきた本大会。昨年より成人の部を設け、陸前高田クラブ・早稲田大学ア式蹴球部・アディダス ジャパンがゲームを通して交流する場として拡大開催されました。今年は、少年団8チーム・成人3チームの計11チームが出場しました。

    ――>もっと読む  http://adidas.jp/blog/20140929-180000.html

     

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  • 2014年6月15日
    【アディダス】陸前高田市でパブリックビューイングを開催

    被災地でのパブリックビューイング第二弾は、「FIFAワールドカップ2014ブラジル」の日本初戦。陸前高田市民および周辺住民約400名を招待して開催いたしました。

    一ヶ月ほど前に香川選手が当市を訪問したばかり。加えて、鹿島アントラーズの中田浩二選手と山本脩斗選手も来場し、一緒に応援してくださったり質問コーナーもあったりと、サッカーファンは大喜び。戸羽太市長の「絶対、勝つぞーーーーっ!」の掛け声にも熱が入ります。

    選手と同じ円陣ユニフォームやフェイスペインティング、毎試合ゴール裏で太鼓を叩いているサポーターの方々によって、会場はスタジアムさながらの熱気に。

    市民のみなさんも、日頃は出せない大きな声で声援を送っていらっしゃいました。

     

    共催:日本コカ・コーラ株式会社様

    ビザ・ワールドワイド様

    インリー・グリーンエナジー株式会社様

     

     

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  • 2014年5月27日
    【アディダス】釜石市でパブリックビューイングを開催

    被災地でのパブリックビューイング第一弾として、「キリンチャレンジカップ2014」で釜石市民および周辺住民約400名を招待して開催いたしました。

    サッカー日本代表のユニフォームのコンセプトは『円陣』。肩に施された赤いラインが円陣を組む事で一つの輪になります。それは代表選手と共に被災地、そして日本全国のサポーターが大きな円陣を組み、想いを一つにして目標に向かって行く姿を象徴します。

    2倍を超える申し込みに抽選となった本イベント、当選した市民がほぼ100%の来場率で集まり、若崎正光副市長の「絶対勝つぞー」の発声のもと400名の円陣で「オーッ」の掛け声と、私設応援団による応援で熱気に溢れ、会場の想いが一つになった夜でした。

     

    共催:みずほフィナンシャルグループ様

     

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  • 2014年5月13日
    【アディダス】香川真司選手の陸前高田市訪問をエスコート

    FIFAワールドカップ2014ブラジル大会の日本代表に選出されたばかりの香川真司選手がプライベートに陸前高田市を訪問し、まだまだ震災の爪痕が残る中、大掛かりな復興への道を踏み出した市内を視察した後、少年たちとサッカーを通して触れ合いました。

    交流したのは、FC高田少年団(小学生)、陸前高田市立第一中学校サッカー部、岩手県立高田高校サッカー部で、香川選手は気さくに話しかけたりプレーで子供たちを励ます一方で、

    子供たちからの応援メッセージに香川選手自身も励まされた様子。

    そして大人を励ます事も忘れない香川選手は、市役所とスポーツ用品店を訪問。突然の訪問にみな興奮と感動を隠し切れず、復興後にまた来て欲しいと熱望されていました。

     

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  • 2014年3月30日
    【アディダス】FCバイエイルンミュンヘン ジャパン・セレクションに協賛

    2012年よりFCバイエルンミュンヘンとチームスポンサー企業は、世界中のサッカー好きな子ども達のために世界大会を開催しています。参加国はドイツ、オーストリア、イタリア、中国、インド、タイ、ミャンマー、そして日本の8ヶ国で、東日本大震災で被害が集中した福島県、宮城県、岩手県の14歳~16歳の少年10名を選抜してワールドファイナルに招待します。

    2014年は約100名が挑戦し、前年にアディダスドイツ本社が招待した陸前高田市立第一中学校サッカー部のゴールキーパー/佐藤笑南君が見事選抜されました。ワールドファイナルでは、日本はドイツに次ぐ準優勝。夢がつながる素晴らしい成績を残しました。

    ジャパン・セレクションイベント主催:インリー・グリーンエナジー株式会社

     

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