社会貢献活動

スポーツを通して、私たちには人々の人生を変える力があります。

アディダスは、社会貢献活動の領域を世界共通で下記のように設定しています。


日本国内におけるアディダス ジャパンの社会貢献活動

CSR News [2014年]
  • 2014年11月24日
    【アディダス】スペシャルオリンピックス日本のエールランにボランティア派遣

    公益財団法人スペシャルオリンピックス日本が主催したチャリティランニングイベントに、11名の従業員をボランティアとして派遣し、コース誘導・ゲームコーナーでのアクティビティ・ランニングTシャツ販売を担当。日頃は走る側にいる事が多い従業員は、初めての応援・運営サイドに立つ人がほとんどで、応援する事で自分たちも元気になる貴重な体験をしました。Tシャツの売上は全額寄付いたしました。

     

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  • 2014年11月12日
    【アディダス】 インターナルチャリティランニングイベント"Run For Love"開催

     

    2007年から毎年行っているInternal charity running event “Run For Love”。
    今年はFootball Parkが会場だったことから、ランニングとFootballのコラボ企画です。
    ランニングは3kmと10kmの2種目、Footballではキックターゲット/キックスピード/リフティング/PK、加えてコアトレーニングリレーでチーム対抗を行い、これらの競技の獲得ポイントでadidas Japanからの寄付金が決まる仕組みとしたことにより、全員にやる気がみなぎります。
    約200名の参加者と社員ボランティアが平日の夜2時間汗を流した結果、参加者とアディダス ジャパンからの寄付総額は685,779円となり、陸前高田市立社会教育施設整備基金に寄付いたしました。

    2007年から毎年行っているInternal charity running event “Run For Love”。

    今年はFootball Parkが会場だったことから、ランニングとFootballのコラボ企画です。

    ランニングは3kmと10kmの2種目、Footballではキックターゲット/キックスピード/リフティング/PK、加えてコアトレーニングリレーでチーム対抗を行い、これらの競技の獲得ポイントでadidas Japanからの寄付金が決まる仕組みとしたことにより、全員にやる気がみなぎります。

    約200名の参加者と社員ボランティアが平日の夜2時間汗を流した結果、参加者とアディダス ジャパンからの寄付総額は685,779円となり、陸前高田市立社会教育施設整備基金に寄付いたしました。

     

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  • 2014年11月 7日
    【アディダス】adidas Sports Academy開催

     

    2011年の津波の被害で多くのスポーツ少年団の指導者が亡くなり、また、遊び場が少ない市内で子どもたちの体力低下が問題視されてきたことから、安全で効率的に子ども達の体を鍛えるには、最新の知識を持つ指導者の育成が急務、と陸前高田市戸羽市長から相談を受けたことから始まった「指導者講習会」。本年より名称を「adidas Sports Academy」と変え体系づけた履修内容で認定制になり、ブロンズ認定者が8名誕生しました。
    協力:スポーツ・モチベーション
    >もっと読む http://adidas.jp/blog/20141204-170000.html

    2011年の津波の被害で多くのスポーツ少年団の指導者が亡くなり、また、遊び場が少ない市内で子どもたちの体力低下が問題視されてきたことから、安全で効率的に子ども達の体を鍛えるには、最新の知識を持つ指導者の育成が急務、と陸前高田市戸羽市長から相談を受けたことから始まった「指導者講習会」。本年より名称を「adidas Sports Academy」と変え体系づけた履修内容で認定制になり、ブロンズ認定者が8名誕生しました。

    協力:スポーツ・モチベーション

    >もっと読む http://adidas.jp/blog/20141204-170000.html

     

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  • 2014年10月18日
    【アディダス】クーバーコーチング指導会

     

    校庭に仮設住宅が建ち、少ない広場もさまざまなイベントが使う事から、なかなか基礎体力・テクを上げる練習ができない陸前高田のサッカー部生徒に、小さなスペースでもできる練習方法で指導する事を目的としてクーバーコーチングが開催されました。
    今回は陸前高田市第一中学校サッカー部から22名、県立高田高校サッカー部から17名の計39名が参加。
    特に、初めてGK指導者が来訪し、専門的な練習が繰り返し行われ、GKたちが熱くなった2日間でした。
    協力:クーバー・コーチング・ジャパン

    校庭に仮設住宅が建ち、少ない広場もさまざまなイベントが使う事から、なかなか基礎体力・テクを上げる練習ができない陸前高田のサッカー部生徒に、小さなスペースでもできる練習方法で指導する事を目的としてクーバーコーチングが開催されました。

    今回は陸前高田市第一中学校サッカー部から22名、県立高田高校サッカー部から17名の計39名が参加。

    特に、初めてGK指導者が来訪し、専門的な練習が繰り返し行われ、GKたちが熱くなった2日間でした。

    協力:クーバー・コーチング・ジャパン

     

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  • 2014年9月27日
    【アディダス】認定NPO法人シャイン・オン・キッズのチャリティパーティでボランティア

    アディダス ジャパンが2011年より支援している、認定NPO法人シャイン・オン・キッズ主催のチャリティパーティ《EXTRAVAGANZA》が、9月27日に東京アメリカンクラブで開催されました。

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    今回のパーティにはアディダス ジャパン従業員がボランティアスタッフとして参加し、資金調達に貢献いたしました。

     

    写真は、ファシリティドッグのベイリー&ヨギとボランティアスタッフ(写真提供:認定NPO法人シャイン・オン・キッズ)

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  • 2014年9月20日
    陸前高田市で「早稲田カップ powered by adidas 2014」が開催!

    9月20日(土)~21日(日)、岩手県陸前高田市で「早稲田カップ powered by adidas」が開催されました。

    もともとは震災以降に「早稲田カップ」として、陸前高田市とその周辺地域のサッカー少年チームが一堂に会し、開催されてきた本大会。昨年より成人の部を設け、陸前高田クラブ・早稲田大学ア式蹴球部・アディダス ジャパンがゲームを通して交流する場として拡大開催されました。今年は、少年団8チーム・成人3チームの計11チームが出場しました。

    ――>もっと読む  http://adidas.jp/blog/20140929-180000.html

     

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  • 2014年6月15日
    【アディダス】陸前高田市でパブリックビューイングを開催

    被災地でのパブリックビューイング第二弾は、「FIFAワールドカップ2014ブラジル」の日本初戦。陸前高田市民および周辺住民約400名を招待して開催いたしました。

    一ヶ月ほど前に香川選手が当市を訪問したばかり。加えて、鹿島アントラーズの中田浩二選手と山本脩斗選手も来場し、一緒に応援してくださったり質問コーナーもあったりと、サッカーファンは大喜び。戸羽太市長の「絶対、勝つぞーーーーっ!」の掛け声にも熱が入ります。

    選手と同じ円陣ユニフォームやフェイスペインティング、毎試合ゴール裏で太鼓を叩いているサポーターの方々によって、会場はスタジアムさながらの熱気に。

    市民のみなさんも、日頃は出せない大きな声で声援を送っていらっしゃいました。

     

    共催:日本コカ・コーラ株式会社様

    ビザ・ワールドワイド様

    インリー・グリーンエナジー株式会社様

     

     

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  • 2014年5月27日
    【アディダス】釜石市でパブリックビューイングを開催

    被災地でのパブリックビューイング第一弾として、「キリンチャレンジカップ2014」で釜石市民および周辺住民約400名を招待して開催いたしました。

    サッカー日本代表のユニフォームのコンセプトは『円陣』。肩に施された赤いラインが円陣を組む事で一つの輪になります。それは代表選手と共に被災地、そして日本全国のサポーターが大きな円陣を組み、想いを一つにして目標に向かって行く姿を象徴します。

    2倍を超える申し込みに抽選となった本イベント、当選した市民がほぼ100%の来場率で集まり、若崎正光副市長の「絶対勝つぞー」の発声のもと400名の円陣で「オーッ」の掛け声と、私設応援団による応援で熱気に溢れ、会場の想いが一つになった夜でした。

     

    共催:みずほフィナンシャルグループ様

     

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  • 2014年5月13日
    【アディダス】香川真司選手の陸前高田市訪問をエスコート

    FIFAワールドカップ2014ブラジル大会の日本代表に選出されたばかりの香川真司選手がプライベートに陸前高田市を訪問し、まだまだ震災の爪痕が残る中、大掛かりな復興への道を踏み出した市内を視察した後、少年たちとサッカーを通して触れ合いました。

    交流したのは、FC高田少年団(小学生)、陸前高田市立第一中学校サッカー部、岩手県立高田高校サッカー部で、香川選手は気さくに話しかけたりプレーで子供たちを励ます一方で、

    子供たちからの応援メッセージに香川選手自身も励まされた様子。

    そして大人を励ます事も忘れない香川選手は、市役所とスポーツ用品店を訪問。突然の訪問にみな興奮と感動を隠し切れず、復興後にまた来て欲しいと熱望されていました。

     

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  • 2014年3月30日
    【アディダス】FCバイエイルンミュンヘン ジャパン・セレクションに協賛

    2012年よりFCバイエルンミュンヘンとチームスポンサー企業は、世界中のサッカー好きな子ども達のために世界大会を開催しています。参加国はドイツ、オーストリア、イタリア、中国、インド、タイ、ミャンマー、そして日本の8ヶ国で、東日本大震災で被害が集中した福島県、宮城県、岩手県の14歳~16歳の少年10名を選抜してワールドファイナルに招待します。

    2014年は約100名が挑戦し、前年にアディダスドイツ本社が招待した陸前高田市立第一中学校サッカー部のゴールキーパー/佐藤笑南君が見事選抜されました。ワールドファイナルでは、日本はドイツに次ぐ準優勝。夢がつながる素晴らしい成績を残しました。

    ジャパン・セレクションイベント主催:インリー・グリーンエナジー株式会社

     

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  • 2014年2月 1日
    【リーボック】 『BOKSプログラム』体験会に約300人の子どもが参加

     

    東京・池袋にて開催された文部科学省主催の子供向けのイベント『みんなで体験ワールド』において、『BOKSプログラム』体験会を実施しました。
    イベント開催中の2日間で12回に渡り開催された『BOKSプログラム』体験会には、約300人もの子どもたちが参加。すべての会が満員となるほどの人気を呼びました。参加した子どもからは、「楽しかった」「またやりたい!」「運動すると気持ちがいい」といったコメントを、保護者の方からは「ぜひ自分の子どもの小学校でも実施してほしい」「もっと詳しい話が聞きたい」「子どもたちがこんなに楽しく運動できるプログラムは素晴らしい」といったコメントを頂きました。

    東京・池袋にて開催された文部科学省主催の子供向けのイベント『みんなで体験ワールド』において、『BOKSプログラム』体験会を実施しました。

    イベント開催中の2日間で12回に渡り開催された『BOKSプログラム』体験会には、約300人もの子どもたちが参加。すべての会が満員となるほどの人気を呼びました。参加した子どもからは、「楽しかった」「またやりたい!」「運動すると気持ちがいい」といったコメントを、保護者の方からは「ぜひ自分の子どもの小学校でも実施してほしい」「もっと詳しい話が聞きたい」「子どもたちがこんなに楽しく運動できるプログラムは素晴らしい」といったコメントを頂きました。

     

  • 2014年1月 7日
    【アディダス】 釜石保育園にて「after the match, project」ボール寄贈セレモニーを実施

     

    岩手県の釜石保育園で「after the match, project」のボール寄贈セレモニーを実施しました。
    「after the match, project」は「東日本大震災復興支援 2013 Jリーグスペシャルマッチ」にて本企画に賛同する出場10選手の協力を得て実施されたもので、試合中のデータをアディダスのmiCoach Speedcellで計測し、「スプリント回数分のボール」を試合終了後に被災地の幼稚園や保育園などにプレゼントするというもの。
    そのセレモニーとして、山本脩斗選手(鹿島アントラーズ)が岩手県の釜石保育園を訪問しボールをプレゼントするとともに、園児らとボールを蹴りフットボールの楽しさを共有しました。

    岩手県の釜石保育園で「after the match, project」のボール寄贈セレモニーを実施しました。

    「after the match, project」は「東日本大震災復興支援 2013 Jリーグスペシャルマッチ」にて本企画に賛同する出場10選手の協力を得て実施されたもので、試合中のデータをアディダスのmiCoach Speedcellで計測し、「スプリント回数分のボール」を試合終了後に被災地の幼稚園や保育園などにプレゼントするというもの。

    そのセレモニーとして、山本脩斗選手(鹿島アントラーズ)が岩手県の釜石保育園を訪問しボールをプレゼントするとともに、園児らとボールを蹴りフットボールの楽しさを共有しました。

     

     

     

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